ようこそ!

 土浦めぐみ教会は、聖書を土台とした、プロテスタントのキリスト教会です。
 日曜日には、つくば市・土浦市近郊から人々が集まり、神さまを礼拝しています。
 赤ちゃんからお年寄りまで、日本人だけでなく様々な国籍の人達が、それぞれがふさわしく輝くことによって、
 多様で豊かな教会というコミュニティーを形成しています。
 その様子を少しでもこのホームページでお伝えしたいと思います。どうぞご覧ください。

ニュース

2016.06.22
2016.06.07
2016.06.06
2016.05.31
2016.05.31
2016.05.23
2016.05.09
2016.05.04
2016.04.24
2016.04.04
2016.03.25
2016.03.15
2016.03.05
2016.03.05
2016.02.11
2016.01.24
2015.12.28
2015.12.23
2015.12.12
2015.12.06
2015.12.05
2015.11.15
2015.11.15
2015.11.03
2015.10.17
2015.10.17
2015.10.13


~土浦めぐみ教会トピックス~

【2016年テーマソング】

土浦めぐみ教会では、年間主題聖句を定めています。
2016年は、ヨハネ8:12。
この聖句に曲をつけたテーマソングを礼拝最後の賛美
して歌っています。
教会の公式FaceBookに動画をアップしました。

    曲:武 義和
私は世の光です
私に従う者は決して
闇の中を歩むことが無く
命の光を持つのです。



柴田先生をお招きして、礼拝

7月26日(日)は、横浜カルバリーチャペルの柴田順一先生をお迎えして礼拝をおこないました。先生はカナダで宣教師として働かれていらっしゃいました。土浦めぐみ教会では、宣教師を経験された先生方をお招きした礼拝が続いています。世界各国で活躍される先生方のお働きを覚えつつ、多様な国家民族が主にあって一つであることを実感しています。




山口譲先生をお招きして、ティータイム/礼拝

6月20日~21日は、下北沢聖書教会の山口譲先生ご夫妻をお迎えし、ティータイム・礼拝を行いました。ティータイムには100名弱の参加。手作りケーキと紅茶を楽しみながら、先生の神様との出会いから、タイのスラムでの伝道の働きについて、ユーモアたっぷりに語っていただきました。礼拝では、「善く生きるために」と題して、「人はパンだけで生きるものではなく、神の口からでる一つ一つの言葉による」という聖書のことばからメッセージをいただきました。




ケニア宣教師の市橋先生によるメッセージ

6月7日の礼拝は、ケニア宣教師の市橋先生によるメッセージでした。市橋先生は、1988年よりご家族とアフリカのケニアに移り住み、首都ナイロビのスラム街で、伝道と子供たちの教育に携わっていらっしゃいます。民族紛争やテロなどの危険が絶えない地域でクリスチャンであることの危険は想像を絶します。その中で子供たちを信仰に導かれている先生のメッセージは、「誰かのために生きる」ことを実践されている方の迫力を、肌で感じるものでした。※先生が主催されるコイノニア・アカデミーの働きのために外ではコイノニアバザーも行いました。




パプアニューギニア翻訳宣教師
中村孝先生によるメッセージ

5月31日の礼拝は、パプアニューギニア翻訳宣教師の中村孝先生によるメッセージでした。
 中村孝・矢枝子宣教師夫妻はパプアニューギニアでのマイワ語新約聖書翻訳のため、1988年、パプアニューギニアに渡り、1989年にこのプロジェクトをスタート。 2011年、新約聖書が完成し、2012年4月18日に献書式が行われました。
 20年以上にわたって奉仕された先生ご夫妻および、聖書を全ての言語に!と活動されているウィクリフ聖書翻訳の働きに圧倒され、また聖書がそれだけの価値がある特別な書であることを再認識した礼拝でした。




【イースター礼拝】4月5日(日)

教会では、イースターはクリスマスと並ぶお祝いの日です。この礼拝のため、礼拝堂は特別な装飾でした。
ちょうど満開の桜を飾り、賛美を中心とした礼拝を行いました。
場所:土浦めぐみ教会礼拝堂



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